大阪・兵庫の賃貸マンション管理は、レンタックスにお任せください。

総合管理レンタックス

今回は、2013年の2月・3月のシーズンを振り返る内容です。

フィロソフィーイメージ

更新日 2013年04月05日

「フィロソフィー 2013年04月号」

繁忙期真っただ中だった2013年2月、3月。
オーナーさまにおかれましては、今年のシーズンの入居促進の状況や空室の状況はいかがだったでしょうか。

私のメッセージをよくご覧いただいておられる方はお気づきのことと思いますが、「お前の文章にはいつも、成長余力があるだの、成長していく未熟な私たちだのと書いてあるが、いったい本当に成長しているのか?」といった疑問を持たれるオーナーさまもおられることと思います。

ここでは一昨年より努力している法人送客についてご報告させてください。
平成24年は法人部として1000件の契約をすることができました。滞納のリスクがほぼ皆無であり、入居マナーのよい法人契約のご入居者さまはオーナーさまにとっても優良入居者といえると考えます。
今年に入り1カ月半が過ぎた時点で、当社では88件の賃貸借契約を締結する事ができました。社宅の斡旋依頼総数は160件で、半分がみなさまの物件がある阪神地区への入居希望です。残りの半分が東京への依頼件数です。東京へは当社と業務提携をしている信頼できる仲介会社にお客さまをご紹介しています。
これからは東京で提携している仲介会社からの大阪・兵庫への斡旋依頼も増加すると思いますし、私たち自身でも斡旋依頼の提携契約を増やしているため、今後ますますの法人契約の増加を見込んでいます。
少しずつ成長していく私たちにご期待ください。

平成25年の繁忙期、弊社のスタッフは一生懸命オーナーさまの満室経営のために努力してまいりましたが、ご満足いただける内容だったでしょうか。

ご不満な点も多々あるかと思いますが、さまざまな機会を通じてこれからも教育して参りますので、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

タカラグループ/レンタックス代表取締役社長 宮野純

トップに戻る